2008年10月13日
踊り部会報告
今回は、まつりの終了時刻の延長について話し合いました。
今年は、20時30分に終了したのですが、なんとか21時まで
延長できないか?(翌日の花火も21時までだし・・・)
そのことで、踊り1部のスタート時間が30分繰り下げられて、
より熱中症予防になるのではないか?
(16時30分スタートではまだまだ暑い!)
(提言では「夕方から夜間にかけての開催が望ましい」とあるし)
もちろん、時間の延長ともなると警察との交渉・調整が必要
になってくると思います。その時に備えてきちっとした計画に
仕上げなければなりません。
次に、交通規制エリアを有効に使うという事を話し合いました。
今回、喜多町3交差点(三重銀行角)より東側のエリアについ
ては、音も照明も控えめになっていた(周辺施設に配慮)ので、
踊る側からみれば、音楽が直接聞こえずに非常に踊りにくく、
寂しい感じは否めなかったので、いっそのことそのエリアは
踊るエリアとせず、交差点から北側と南側にそれぞれ延ばして
T字にしたらどうかという意見が出されました。
待機場所も確保できるし、やれないことはないかな?という
意見で一致しました。
実現すれば、踊れる人数が飛躍的に増え、3200人規模から
一気に4000人を超える会場にすることが出来そうです。
あくまでも今年の規制ラインは変更せず、「コンパクトな会場」
を維持しながら、出場踊り連も観客数も増加が見込める案として
まとめていきたいと思います。
今回も、19時から21時までの時間の中で協議しましたが、
あっという間に時間が過ぎていく感じで、同じ部屋で議論して
いる審査Gの進捗具合がまったくつかめず、終えたあとで
数人が残り、次回からは残り30分ぐらいはお互いの報告も
兼ねて、「合同で話し合いましょう!」
と約束をして別れました。
今回は以上です。
ここから、少し個人的な考えを述べたいと思います。
今のところ部会でも、チームおいでんの市民座談会でも意見
として出ていないと思いますが、ファイナル会場に関して、
ロータリー内のステージとは別に、駅前通りの東端にもステージ
を設営し、常にどこかの踊り連が踊っている状況にしてはどうか?
というものです。
ステージ出場連のみなさんも、踊る機会が2回に増えることにより、
よりヤリガイを感じてくれるのではないかと思うからです。
もちろん、橋本舞子さんが歌ってくれることになった場合にも、
両方のステージを飾っていただけることになれば、ひとつの目玉に
なり得ることになると思います。
過去にもステージがあった場所でもあるし、次回の踊り部会で
議論してみたいと思います。
以上。
2008年10月06日
ハリボテについて
話し合いの結果をお知らせします。
課題をいくつかに分けて、それぞれどのように
課題を解決していくのかを考えました。
まずは、ハリボテについてです。
ハリボテは今年のファイナルでは活躍の場が
無くなってしまったので、なんとか来年には
復活を目指したいところですが、パレードの
復活には警察との調整が必要になり、まずは
展示だけでも出来ればどうか?という事で
進めていきたいと思います。
ハリボテのサイズですが、軽トラに載るサイズ
限定にして(車載時に3,8mを超えない地上高)、
自らが作成・搬入・設置・撤去できることを条件
とする。展示中の管理は今後検討する。
設置場所は、参合館前が理想ですが、他には
ロータリ内だとか、駅前通り東端の153号に
近いところなど。スタンプラリーと組み合わせて
バラバラに設置するのも面白いかも^^
ただ、設置場所が観客の通行の妨げにならない
ように配慮したり、安全管理者を置くなどして、
通行人が触れて怪我をさせないようにしたり、
また搬入のタイミングなどは警察との調整が
必要だろうし、細かい詰めの作業はハリボテ連
経験者にも手伝ってもらわなければならないかも
知れません。
続いて、ファイナル出場連の貼り付け方法について
検討しましたが、くじ引きだとか、スタート位置を
得点順に選択できるようにするだとか、様々な意見
が出されましたが、来年も今年のエリアを基本的
には変えずに実施というのが前提なので、どこの
スタート位置でもそんなに大差はないのでは?
という考えから、来年も今年同様に審査結果の
良い順に2部から貼り付ける事で一致しました。
ただ、あらかじめ1部を希望される連につにては、
優先させるのはどうか?という案も出されました。
そして、アンケートでも声の多かった参加資格での
人数規制でありますが、20人から50人というルール
を見直し、前回もお伝えした通り「列」の単位を優先
して、4列×4列プラスプラカード持ち1人と、台車引き
一人の合わせて18人。
上限の50人も大幅に見直し、4列×8列のプラカード
持ち1人と、台車引き1人での合わせて34人。
この人数についてはメンバー内でも意見が分かれる
ところではありますが、審査する側から見ても、あまりに
人数に差があると、平等に審査することが難しいだとか、
一連あたりの参加者を絞ることによって、最低人数の
場合、2人減るだけでも参加人数を確保するのに苦労
していた連や、どうにも20人を集められなかった連を
救済することになるというメリット。18人ではあるが、
実質的には踊れる人を、4×4=16人で済む事になり
4人分削減できることになります。上限の50人も34人
になることにより、より多くの踊り連がファイナルに出ら
れる事になり、参加希望連の増加も見込めるし、まさに
観客としても様々な踊り連を見ることができ、メリットは
大きいと思います。
しかし、そのためにはマイタウンで充分に楽しめて、
仮にファイナルに進めなくても満足のいく内容にしなければ
ならないと思うので、マイタウングループとも協議をして
いかなければなりません。とくに、小学校などの大規模
なグループに対しての配慮が必要で、まだまだ調整は
必要だとも考えています。
今回は以上です。
また来週!
2008年10月01日
★橋本舞子★
来年の第41回豊田おいでんまつりに、
「おいでん」を唄う歌手の、
橋本舞子さんに
なんとかおいでんのステージで
もう一度唄って頂きたいんです

今までにもなんとかコンタクトを
試みたんですが、いずれも失敗・・・
お願いです、どなたか今はすでに
引退をされているというご本人に
つながる情報をお持ちの方が
みえましたら、ぜひ御一報下さい

豊田まつりとして20回。
豊田おいでんまつりとして20回。
来年はちょうど新たなスタートに相応しく
もう一度お招きしたいんです

豊田ブーログの広いネットワークを
活かしてくださる事を期待します

ヨロシクお願いいたいます
2008年09月29日
ファイナルグループ
話し合われた内容をお伝えします。
はじめに、参加人数の制限について今までも
様々な意見が出されましたが、やはり最低人数
を現在の20人以上から、18人以上にするのはどうか?
という案です。
なぜ18人かというと、4列で隊列を組むというのを前提と
して、4列×4列の16名 プラス プラカード持ち1名と、
給水カート1名の合わせて18名という事です。わざわざ20人揃えても
4列にプラスで2名では半端になるし、敢えて20人にする
必要性があるとは思えないので、列を重視して決めました。
(20人を集めるのに四苦八苦し、結局出場すら出来なかった
ような連が数多くあると言う現実を少しでも解消できれば・・・)
次に、桟敷席とモデル連の復活です!
魅せる踊りを提唱するのなら、もちろん有料席であっても
桟敷席はあって当然だという意見は皆一致しました。
そしてモデル連も是非復活し、ステージでのパフォーマンス
を期待したいところです。しかも、今までにはなかった、男性
ばかりのモデル連というのも面白いんではないかという意見も
出されました^^
ただ、この2点に共通する課題があります。
いずれも、実行委員会事務局から
予算がない!
という現実を突きつけられていることです。
協賛金が少なくなったことも一因ではあるみたいなのですが、
ならば、自分たちで企業協賛を中心にお願いに回ってでも
実現したいことなので、なんとか来年には間に合うように
動いていきたいと思います。
(おいでんサポーター募集も合わせてできたら・・・)
モデル連も、例えば衣装にスポンサー企業名を入れるとか、
方法は色々あると思うので、どんどん知恵を絞っていきたいです!
以上、主なものを挙げてみました。
2008年09月25日
おまつり好き集まれ!
こんばんわ
明日の午前中に踊り部会のマイタウンGの初めての
集まりがあるので、少しご意見をいただければな~
って思います。
(ちょっと遅い?)
今年のマイタウンのひとつに、西町にある「JAあいち
豊田」の駐車場を会場にした、「まちなかマイタウン」
というものがあったんですが、チームおいでんの代表
が個人で名乗りを挙げて、そしてチームおいでんは
サポート役ということで運営に携わりました。
全部で、14会場もあるマイタウンですが、
運営組織と踊り連との関係が必ずしも連携が取れて
いるとは言えず、魅力あるお祭りとは程遠いものとして
扱われている会場もあります。
そこで、まちなかマイタウン同様に、市民レベルでの
運営への関わりがもっと必要なんではないかと言う
結論になるわけですが、特に踊り連の方が直接運営
に関わることによって、「楽しむまつり」を、より具現化
出来るんではないかと思います。
何が言いたいかというと、
「来年こそは、自分たちでおいでんを作っていくんだ!」
という意気込みのあるグループ・団体を募集し、
各地域ごとに特色が出せるようなメンバー探しを
したいと言う事です。
そんなに難しく考える必要もなく、単純にいかに自分が
楽しめるかということを念頭に置けば、必然的に良い
ものが出来上がっていくと思います。
少しづつでも運営仲間を増やしたいんですよね^^
意外と自分でも出来るかも?なんて思っている方も
多いんではないかと思えてしまいます。
この記事を通じて興味のある方や、単純にご意見など
あるようでしたら、ぜひ書き込みを下さい!
お待ちしてます!
2008年09月24日
市民座談会の報告
今回は、いつものメンバーのほかに、ボランティア経験者の方、
ハリボテ製作者の方、それからO-teamからメリーさんが参加
していただけました。
今回は、「第40回を振り返って考える」をテーマにスタートしました。
主な意見を以下にまとめました。
●マイタウンのPR不足。(会場の地図もわからない)
●ファイナルでの給水場付近でのルールが曖昧だった。
●一連20人以上を参加資格とする明確な理由がわからない。
●やはりハリボテがないのは寂しい。(空いたスペースがあっただけに)
など、問題点だけを挙げるだけでなく、良くするための提案も
いくつか出されました。
●マイタウンを学園祭などのイベントと組み合わせることにより集客アップを図る。
●ファイナル用のポスターの前に、マイタウン用のポスターも広く配布する。
●ファイナルを8月下旬にずらす事を前提に、地域の盆踊りと、マイタウンおいでんを組み合わせ、場合によっては二日続けてまつりを行う。(同じ会場を使用することにより、予算の節約が図れる)
●マイタウンおいでんのスタッフを事務局で広く募集し、各会場へと振り分ける。(意外にボランティアの方が多く集まるらしい)
とにかく、マイタウンを盛り上げるためには何をすべきかを、
チームおいでんとしても、今年の「まちなかマイタウン」の
経験を踏まえた、より現実的な話し合いが出来たことは
大きかったです。
また、審査Gでの意見を基に議論が進むと、とくに多かった
意見として、「魅せるまつりなのに、楽しむまつりが混在
する事の矛盾を感じる」といった意見(例えば、ファイナルの
予選で優遇される連が増えそうな案に対して)などに象徴
されるように、
「コンセプトがはっきり定まっていない!」という根本的な
部分を疑問視する意見も出されました。
コンセプトを明確にするという事は非常に重要なことで、
多分踊り部会でも意見が分かれることになりそうですが、
市民座談会での意見を部会の場で提議する責任もあると
思うので積極的に発信していきたいと思います。
最後に、いわゆる「飛び込み」の人を受け入れる体制・
仕組みを作り、ぜひ復活させたいという考えは共通の想い
として確認されました。
以上、簡単にまとめてみました。
2008年09月24日
踊り部会★ファイナルG
踊り部会ファイナルグループの話し合いの結果を報告します。
前回までに出された案をもとに、様々な議論が展開されました。
1.ファイナル当日に、サテライト会場を用意する。
2.ハリボテを展示する場所をロータリなど目立つ場所に。
3.まつり終了時間の延長や、交通規制の範囲を有効に使う。
まず、サテライト会場については今年のマイタウン会場にもなった
JAあいち豊田の駐車場はどうか?スカイホールを利用できないか?
豊田スタジアムは翌日の花火の準備などで不可らしい・・・など。
とりあえずJAの駐車場がファイナル会場にも近いということもあり、
今のところ有力候補かな?と言う感じでした。
単純に選考に漏れた連のために用意するのか、それとも規格外の
連のためになのか、どうにも参加資格人数に達しない連にチャンスを
与えるためになのか・・・、いくらでも需要はあると思いますので詳細
は今後つめていきたいです。
ハリボテの設置場所については、今年のロータリ内でポッカリ空いて
いた場所に置いたらどうか?とか、参号館前はどうかとか、まとめて
展示することに拘らずに、あちこち点在させて、なおかつスタンプラリー
などを絡めてみてはどうか?などの意見が出されました。
今年、突然「スペースが確保出来なかった」という理由でハリボテ連の
活躍の場がなくなってしまいましたが、最盛期には16基程のハリボテ
が踊り前にパレードして、多くのチビッ子をはじめとした人達の楽しみと
なっていただけに、なんとしても少しでも目立つところへもっていきたいと
思っています。
あと、まつりの時間の延長などの問題ですが、これは、警察の許可が
必須となるため、なかなか難しいところではありますが、きちっとした
計画を立ててからの交渉になるかと思いますので、細部に亘って検証
していきたいと思います。
その他に出された意見をまとめます。
●桟敷席の復活!(有料制)
●ステージの空き時間をなくし、目一杯使う。
●モデル連の復活!(男性モデル連も新設)
●ファイナルのスタート位置をくじ引きにより決める。
●個人賞及び、飛び入り連復活!
●前進することが現実的に難しいのであれば、曲間での移動のみとする。
●「おいでん」の唄い手である、橋本舞子さんを招待し歌ってもらう。
今回は、事務局の方がいなくて、発想豊かな意見が多く出されました。
時間も、3時間ほどかけて、時にヒートアップしてしまうくらいの熱の入り
ようで、さすがおいでん好きが集まるとこうなるんだ!と改めて認識しました。
今週の金曜日の夜にも、審査GとファイナルGの集まりがそれぞれあります。
マイタウンGは金曜日の午前中にあるとか・・・。
個人的には、橋本舞子さんになんとか連絡がつきそうとの感触が得られた
のは大きかったです!
それではまた報告しま~す。
2008年09月22日
踊り部会★審査G
金曜日は、審査などを話し合うグループで、僕も参加させていただきました。
主な意見を挙げると・・・
●世代別に分ける。例えば、ジュニア部門、ミドル部門、シニア部門、障がい者の方や自治区代表など。
●参加人数の下限を20人から15人程度まで下げる。
●一部は子供たち、二部は大人と分けることによって審査基準が明確になる。
●マイタウンでの複数回参加OKは良いのだが、入賞は一回のみにする。
●基本の踊りの評価を上げるなどして、もっと重要視する。
●基本の踊りと、アレンジした踊りとを分けて審査する。
●賞自体をもっと増やす。
●個人賞の復活。
●小学校でのおいでん参加をもっと促す。(教育の一環としても)
など、様々な意見が出されました。
少し驚いたのは、ディスコ調と民謡調の前進するタイミングがずれているという事実。(多分この事が問題にならなかったのは、純粋に民謡調での参加連が少なかったということなのか?)
それと、今回40回の審査基準で、前進しながら踊るという部分で、明確な審査基準がなかった。
僕個人としては、審査に対して特に不満を持った事がなく、たいした話にはならないと思っていましたが、意外にも?ホントに多くの意見が出され、予定の二時間はまたもやあっという間に過ぎていきました。
とりあえず、次回以降は毎週金曜日の19時より、職員会館で行うことを決めてから解散となりました。
次回はファイナルグループの報告をさせて頂きます。
2008年09月20日
★市民座談会★
松坂屋9F 市民活動センターにて
チームおいでん主催の
市民座談会を開催いたします!
おいでんに少しでも関心のある方の
ご参加をお待ちしています!
参加費無料!
2008年09月20日
ラストステージ★番外編
とにかくガムシャラに突っ走ってきた一年。
気づけば多くの仲間ができ、
同じ一つの目標に向かうことによって、
チームの絆もより深まったと感じています。
リーダー!朝から準備など色々と
ありがとうございました!


(最後まで残ってくれた面々)

(↑イベントスタッフもだんべる同好会に飛び入りでした)

(ようやく役目を終え、豊田北部の生誕の地へ)
ここでお別れとなりました。
そして、このあと解体されると思うと切なくって

また会う日まで・・・
2008年09月19日
ラストステージ★最終章
さあ、ラストステージを飾るのに
最も相応しいチームに登場して
もらいましょう!
みなさんお待ちかね!
『O-team』の皆さんです

まさに、「シャイな言い訳仮面で隠して」の
とおりバッチリと仮面を装着しての登場です


(今回はツートップ揃い踏みです
)前置きする間もなくイントロが始まり・・・

「だからトゥナ~ィ!」 でハイタッチ



メリーさん、今回は体調も良さそうでした
↑
子供たちの視線も釘づけ ↑ ↑
こんなに至近距離で堪能できるシアワセを感じていました


皇子、やっぱりアナタは
エンターティナーですわ

毎回メンバーが入れ替わりクオリティを
保つのに苦労されると聞いていますが
なんの なんの 素晴らしいデキでした!
(
)アッパレ



↑↑短期間で習得したとは思えない動きでしたね


すでに、「助さん」か「角さん」かという
存在感に感服しました。
そして最後に一礼・・・

O-team の夏とともに、
チームおいでんの夏も
終わりを告げました・・・
おしまい
2008年09月18日
ラストステージ★パート2

さて!いよいよ「おいでん演舞」の始まりです

トップバッターは、よさこいでもお馴染みの、
『プチメロン』さんの登場となります。

(よさこい時は火真和鈴という名前ですが
)と言ってもここからの写真は人まかせなので、
(おっと失礼?
)収められている写真を基に紹介していきますね。

おっと、いきなり我らが「鉄板持家頭」の面々。
(ここ数年、チビッ子の割合が大きくなりもはや大人だけでは連が成り立ちません)
(もしかして近い将来チビッ子に、リーダーの座を奪われるかも・・・
)
↑オレンジが酔っておいでん、黄緑がだんべるです。
ここで登場の2チーム、
「酔っておいでん」と、「だんべる同好会」
トップバッターとして、おいでん演舞の1回目(9時)から踊っていましたが、その時はあまりお客さんがいなく寂しかったですが、
2回目ともなると、お客さんもたくさん増え、みなさんイキイキしてました

奥には、「プチメロン」と、「鉄板持家頭」も。
結局は4チーム合同で踊ったんですね!
(うまいこと各チームのカラーがかぶらず良かったっス)

(橙、黄緑、黒・・・豹柄?
)反対側から見ると、「あっ、鉄板も頑張ってますね~」

何といっても、『I
OIDEN』ですから
↓

とまあ、こんな感じで午前の部は終了し、
それぞれ腹ごしらえタイムに入りました

ランチメニューに定評のあるレストランに入ると、
決めるのに迷ってしまう程の美味しそ~なものばかり・・・
結局、きしめん系のものを食べることに。
ん~~~?
あれ~~~?
なんと器用に抜け落ちた
前歯の隙間を縫うように、
きしめんをすすっているではないですかっ


午後の部へ つづく・・・

2008年09月16日
あぁ無情・・・
のつもりが・・・

みなさんすみません・・・
また書き込み途中に、
今度は、「ログアウト」を
なぜかクリックしてしまい、
すべてがパアになりました

猛烈に自分に腹が立って、
しばらく立ち直れそうにも
ありません・・・
休憩します
2008年09月15日
踊り部会★ファイナルグループ②
とりあえず挙げた課題。
①ファイナル当日にサテライト会場を設けてはどうか? (より参加者を増やすためや、規格外の連を対象に、など。)
②ハリボテ連への配慮からパレードなどの場所の選定。 (まさに観光の目玉になり得るため恒例化するべき)
③交通規制のかかった範囲を最大限利用する。
(今年のコースの一部に音が出せない区間がある)
などなど、他にも細かく挙げればきりがない程の意見が出されましたが、今後はなるべく早く焦点を絞って議論していきたいと思います。
今週の金曜日には、同じく職員会館で、
審査グループの方たちの集まりがあるので、
極力参加できるようにしたいです。
次回ファイナルグループの集まりまでに、チームおいでんによる市民座談会が21日(日)にありますので、みなさん様々なご意見をそこでお聞かせいただけると助かります。

月1回の定例会後のひとコマ。

いつもお疲れさんで~す^^
2008年09月15日
♪ラストステージ♪その①
昨日の上郷SAでのイベントの様子を
お伝えします!
先ずは急遽チャーターした軽トラでの
おいでん太郎の搬送から。
スピードが出せないためもちろん左側走行


↓ ↓ ↓ ↓

緑の中を抜け気持ちよさそうです。
予定通り豊田インターから上り線へ。
一般道と変わらぬ亀走行。(強烈なインパクトでオービスもビックリ?)

ようやく上郷SAに到着!
しかし、一回目の演舞には間に合わず、
10:00頃にスタッフみんなの手で、困難
極めたステージ搬入そして設置することが
出来ました。
(唯一の搬入口が狭く、8人がかりで2m程持ち上げながらの入場
)しばらくすると司会の方が、
楽しさ満載!笑タイム
「大道芸人パフォーマンス」の
ジャグラー天平さんを紹介!
↓あれれ?見覚えのある顔だ



気づいたら大勢の観客が!

(お~い!最前列で眠くてどーする!
)
それでもみんな真剣でした↑

大人も子供も大満足なひと時となりました

そしていよいよ『おいでん演舞』へ。
スタンバイ中の『プチメロン』のみなさんを紹介して、

つづく・・・
2008年09月15日
さらば!おいでん太郎
「みんな、5ヶ月間ありがとう!」
そんな声が聞こえてきそうな、
この日の天気同様の、晴ればれとした
表情にも見えたおいでん太郎君・・・
こちらこそ、みんなの夢を背負って
5ヶ月間ありがとう!
そして、お疲れ様でした。
また来年、生まれ変わった姿を
楽しみにしています!
さようなら・・・
今回のイベント、
お客様感謝祭SA・PA NEXCO中日本から、ありがとう。
「ゴーイング★ハイウェイ2008」
今回が初めての開催となり、私たちとしても
お声をかけていただき、本当に感謝しています。
その中の、おいでん演舞の紹介は、
たくさんの写真から厳選して記事に
していこうと思っていますので、
みなさんお楽しみに!
2008年09月14日
三度目の正直・・・
この記事は誤って2回も投稿する前に画面右上の「×」をクリックしてしまい、大絶叫ののちに、三度目の正直で書いています・・・(トホホ)
今日は、心配された地震も起こる事無く
無事に明日の上郷SAでのイベントに
臨めるな~と思っていた矢先、
おいでん太郎の産みの親で、会場に
ハリボテを搬入予定だったMさんから
電話が夕方鳴りました。
「あのよォ 明日も稲刈りでいっそがしくて
行けんわ・・・」
(まぁ あっさりと
)
「えぇぇぇ マジですか?」
と言いつつも、
「まぁ そうゆう事ならしゃーないですね」
と、早速チームおいでん代表に連絡するワタシ。
「あぁ そうですか。。。まぁ仕方ないですね」
と、またまたあっさりとお答えが
こんな事もあるわね・・・と自分に言い聞かせつつも、
ちょっと待てよ?
そういえばおいでん太郎が来る事は告知済みだし、
何よりハリボテを楽しみにしているかも知れない
チビッ子がいたら裏切ってしまうことになると・・・
こりゃヤバイ
慌てて、軽トラをチャーターし、積み込みスタッふう~も
確保してなんとか自分で運べるように段取りがつき
ホッとしました
明日の朝は大変だぞ~ だけどフル回転で
頑張ります!
8時くらいからと、夕方に豊田の街を
軽トラに載った「おいでん太郎」が
縦断しますので、見かけた方は是非
お声をかけてくださいね~
イメージはこんな感じです↓
画像をアップしようにも全然できなくなってしまいました!だんだんイラついてきたので、この辺であきらめます・・・
2008年09月13日
踊り部会★ファイナルグループ
ファイナル担当の集まりが、今晩ありました。
今日は、メンバー6人のところ都合のついた
3人と、事務局より1名の参加で19時に職員会館
にて話し合いを行いました。
まずは、課題を挙げてからその課題をクリアするには
どのような方法があるのか?
また、その課題をクリアしていく過程でまた新たな
問題が生じないか?
など、部会の活動期間を考えると速やかに取り上げた
課題について議論していかないと、到底年内にはまと
めが出来ないんではないか?という指摘を事務局より
いただきながら進めました。
しかし、なかなか言いたい事、質問したい事など、
山ほどあるという事で、焦点が絞れませんでした。
ようやく21時近くになって、何点か課題をあげて、
20日(2回目の集まり)につなげましょう!という事で
何点か挙げました。
つづく・・・
2008年09月10日
まだまだ★OIDEN★
9月14日(日) 9:00~16:00
東名高速上郷SA(上り)にて行われるイベントにて、
おいでん踊りが披露されます。
このイベントは、高速道路利用者に向けて、
豊田市をPRするために今年初めて開催される
と聞いています。(NEXCO中日本)
豊田名物は?という観点から、おいでん踊りで
全国にアピールしようとなった訳です。
★
そこで、チームおいでんに関わる踊り連数チームと、
おいでんの風雲児、O-team に白羽の矢が
たった訳ですね。
■踊りスケジュール
①9:00~9:15
②11:00~11:15
③12:45~13:00
④14:30~14:45
★
O-team皇子による、マイクパフォーマンスも
飛び出すかも?知れないのでお楽しみに!
このイベントでもおいでんが定着すれば、
5月のふれ愛フェスタに始まり、5ヶ月間
おいでんが楽しめるという事になるので、
気合を入れて頑張りたいと思います。
おいでんの花火は、もはや全国区になって
いるだけに、踊りでも存在感を示したい
ところですからね

当日、チームおいでんメンバーは、統一の
ベスト(ブログのヘッダーを参照)を着用して
いますので、お気軽にお声をかけてくださいね~
PS 『おいでん太郎』も登場します

2008年09月09日
踊り部会・パート2
平成20年度 豊田おいでんまつり実行委員会
踊り部会が、先週5日金曜日に市役所職員会館にて行われました。
今年度より、部会員の選定方法を改め、おいでんまつりに直接関わって
いる方の中から意思のある方を選んでいただきました。
どんなメンバーがいるかというと、
マイタウン運営委員会、インストラクター、審査員、踊り連(チームおいでん)と・・・
様々なカタチでおいでんに関わっている人の集まりなので、
より具体的な提案などが期待できそうです。
まず、実行委員会事務局長である市商業観光課・宮川課長による
挨拶ではじまりました。
豊田市民の誇れるまつりにするには、やはり市民が関わっていくこと、
ゆくゆくは、市民の手によっておいでんまつりが運営・実行されることが
望ましいと言われていました。
次に、踊り部会とは?ということでの説明がありました。
はじめて知ったことなんですが、踊り部会以外に、
花火部会(これは知ってたが)、警備部会の三つの部会によって
組織されていたということ。
自分を含め、おいでんに関心の高いはずのメンバーのほとんどが
そのことを知らなかったという事。(どんなPRがあったのか?)
という事で、自分たちの今後の活動をどのようにPRしていかなければ
ならないかを考えさせられました。
やはり、知っているのと知らないのでは大違いですから・・・。
そして、なぜ 『おいでんまつり』 の形態が変わったか?
として、懇談会の提言と第40回の実施計画について説明がありました。
一部の部会員を除いて、38回の警察沙汰にまでなった事などを、
まったく知らないという人がやはりたくさん居たという事も、
改めてビックリでした。(縮小の最大の理由だったはずでは?)
途中、話が脱線しながらも(積極的に発言される委員さんが多く)
第40回の実施報告(踊りの部)がありました。
資料として、踊り連アンケートや、ファイナル来場者アンケートなどが
用意されていました。(とても参考になった)
最後に、合わせて16名で構成される踊り部会を、
三つのグループに分ける作業にとりかかりました。
目的別を簡単にいえば、
グループ1は、マイタウンに関することを、
グループ2は、ファイナルに関することを、
グループ3は、審査基準・インストラクター制度・まつりのPR方法を。
委員みなさんの活発な議論があったため、2時間の予定があっという
間に終わりになり、慌てて各グループごとを次回日程を決めただけで
解散となりました。
ちなみに僕は、グループ2に決定しました。
グループ2は、今週の金曜日の夜と、第3土曜日の夜に集まり
活発な議論を予定しています!
もしも、この記事を読んでいただいている方の中で、
これだけは言いたい!という事などがあればコメント下さい!
よろしくお願いいたします。




